惣慶一輝さん
東進衛星予備校首里儀保校
出身校:開邦高等学校
東進入学時期:中3・4月
所属クラブ:バドミントン部
引退時期:高3・6月
授業を受ける姿勢が全て
東進には中学三年生のころから所属していて、中三から高一までは数学特待を利用しました。高校数学をすべてまなべ学び、高一までに終わったことと、[数学の真髄」という授業を受けて、数学の理解度がぐっとあがったことは、ずっと役に立っており、合格の大きな要因だと感じています。
ただし、私自身の経験から、これから講座を受ける皆さんには注意してほしいことがあります。それは授業を受けただけで満足してはいけないということです。受身の姿勢で講義を聞くだけでは理解度は向上せず、たyoutubeの動画を垂れ流しにしてみているだけとあまり変わりません。その講座の内容をしっかりと理解し、実際に問題を解いて使えるかどうかを確認し、それを半年後まで覚えていられるように復習し、自分の実力にすることが何より大切です。
受身の姿勢で、講座を受けないこと。これを守れば、東進の講座は良い先生がこの上なくわかりやすくまとめてくださっている、本当に素晴らしいものなのであなたの学力はぐんぐんと伸びていくことでしょう。
将来患者さんの心身をいやせる立派な医師となるため励んでいきたいと思います!東進に心からの感謝を!
おすすめ講座
【 共通テスト本番レベル模試 】
入試において非常に大切な共通テストを何回も受けることで慣れていき、点数がとれるようになる。復習が大切
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
受かるための勉強が必要なもので、何も考えずに取り組んではだめ。 学力を伸ばすだけもダメ。ケアレスミスをしないなど点数を取る工夫が必要。
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残っていることを教えて下さい。
毎度毎度私のモチベーションを保ってくれた。いつも元気で楽しかった。 ある人は、中三・高一のときに厳しく指導してくれて私の学力の基礎を作ってくれた。 ある人は、高2から高3にかけてチームミーティングを盛り上げてくれてとても楽しかった 。